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セカンドライフウォーカー セカンドライフ日本語登録サイトsecondlife参入支援サービス
投稿日時: 2008-11-19 10:00:00
T&F News

平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。

この度、弊社代表高野博史がODCC(大阪デジタルコンテンツビジネス創出協議会)にて3D技術を紹介するセミナーにて講演する事が決定しましたので、
お知らせ致します。


次世代の3D技術を間近でご覧頂ける数少ない機会でございます。
皆様お誘い合わせのうえ是非ご参加下さいませ。


〜以下講演詳細〜

 大阪デジタルコンテンツビジネス創出協議会にて、第7回コンテンツビジネス創出セミナーが開催される。「着うた」などのサービスを提供する株式会社ドワンゴ、「ニコニコ動画」の株式会社ニワンゴを講師にお招きし、コンテンツの生み出し方や「ニコニコ動画」をビジネスとしてどのように捉えるのかなど今後の展開を講演する。


 第2部では、WEB上での3D表示を行う技術のご紹介や、3D仮想空間におけるマーケティング活用事例をパネルディスカッション形式で行い、3D仮想空間の現状、現実的に将来性があるのかについて講演。WEB制作、モバイルコンテンツ制作を行う企業の皆様必見!


開催日: 平成20年12月8(月)  14:30〜18:00 (交流会:18:00〜19:30)

場所: エルおおさか本館7階「708号室」 交通アクセス
大阪市中央区北浜東3−14 ( TEL : 06-6942-0001 )

主催: 大阪デジタルコンテンツビジネス創出協議会


定員: 100名  ※定員に達し次第締め切ります。

参加費: <セミナー> 会員:無料 / 一般:3000円

<交流会> 2000円


お申込み:下記アドレスよりお申込みください。

     http://www.odcc.jp/jp/event/archive/events_0811141512.php


プログラム:

14:30〜15:50 

  『株式会社ドワンゴ/ニワンゴ コンテンツの生み出し方と「ニコニコ動画」今後の展開』

講師:株式会社ドワンゴ 総合情報システム開発部 部長

株式会社ニワンゴ 取締役 技術開発担当 溝口 浩二 氏


“着うた”など様々なコンテンツサービスを提供する株式会社ドワンゴのコンテンツの生み出し方や、グループ会社の株式会社ニワンゴが運営する「ニコニコ動画」をはじめとしたサービスの現状を お話しいただきます。著作権に対する対処事例や「ニコニコ動画」の収益化、公式動画コンテンツの拡充など、今後の展開をご紹介します。

16:00〜17:10

  パネルディスカッション『WEBにおける3D技術と3D仮想空間のマーケティング活用事例』


司会・進行:デジタルハリウッド大学大学院 大阪キャンパス

セカンドライフ大阪研究室 室長  栩木 雅典 教授


パネリスト:ODCC関西3Di事業部会メンバー

株式会社インスパイア 代表取締役 中谷 淳 氏
電鉄商事株式会社 開発部 DTSコミュニケーションズ デザイナー 木内 健太郎 氏
コア・ディメンション株式会社 代表取締役 睫 博史 氏  他

大阪デジタルコンテンツビジネス創出協議会の部会「関西3Di事業部会」メンバーを中心に、WEB上で3D表示を行う技術の紹介や、3D仮想空間でのマーケティング事例をパネルディスカッション形式でお話いただきます。


17:20〜17:50 

  『ODCC会員企業 事業紹介とパートナー募集紹介』


講演企業未定


18:00〜19:30 ≪交流会≫


投稿日時: 2008-9-26 8:00:00
T&F News

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コア・ディメンション株式会社(本社:大阪府大阪市、代表取締役 睫酣郢法砲蓮9月29日より、米国ビュートウェンティツーテクノロジー社(View22 Technology Inc.:ビュー22)との事業提携により「IMMERSIV」(イマーシヴ)の販売を開始致します。

「IMMERSIV」は従来のWebサイトに3Dインターネット技術を融合する全く新しいプラットフォームです。
ユーザーは「IMMERSIV」が導入されたホームページ上で、個々のニーズに応じた環境(例:室内、オフィス、キッチン、庭、など)を創り出し、3次元で正確に立体表示される製品をブラウザ上で配置しながら、商品デザインやその場の雰囲気までも感じることができます。
また、データベースとのシームレスな連携によりその場で見積もりや注文を出すことも可能です。

たとえば、イーコマースの分野ではユーザーはサイト内で自分の部屋に模したエリアをテンプレートから簡単に作成し、ドラッグアンドドロップで家具を配置する事で体感的で視覚的な商品選択が可能になります。
ある企業ではこのテンプレートの利用数が50万件を突破し、多くのユーザーに支持されています。

世界では既に2000社以上がView22の3D技術を採用し、導入企業の多くには世界的に知名度の高い一流企業も含まれています。
その中でも「SIEMENS(シーメンス)」、「KOHLER(コーラ−)」などはWeb上での商品訴求、3Dプレゼンテーション、CRMと連動した機能により大幅なコスト削減と売上向上を達成し、高い評価を得ています。

View22社、アジア太平洋担当専務のデビット・グラハム氏は「日本ではまだまだWeb上の3次元コンテンツは少ない。今回のパートナーシップは日本におけるWeb上のマーケティングに大きな革新をもたらすと確信している。」とコメントしています。

弊社は3Dインターネット専門企業としての豊富なノウハウを生かし、主に「 ビジュアルマーチャンダイジングを必要としている」「販売サイクルが長い 」「受注製品および受注設計製品」「空間プランニングおよび最適化を必要としている」等を課題とする企業様向けへの提案・導入・運営サポートまでを包括す るトータルソリューションを提供して参ります。

また、一方で「IMMERSIV」を必要とされる一般のウェブ開発会社様へのライセンス販売、および導入サポート、研修に至るまでをサポートし、日本における「IMMERSIV」のセールスパートナーとして展開いたします。

「IMMERSIV」は今後中核商品として積極的に販売展開を図ります。
当社は今後も3Dインターネット専門企業としてデファクトスタンダードを目指し、機能拡充、サービス向上に努めて参ります。

【用語解説】
「IMMERSIV」(イマーシヴ)とは
米国ビュートウェンティツーテクノロジー社(View22 Technology Inc.:ビュー22)が提供する3Dコアエンジン・サービスの総称です。
「IMMERSIV」は既存のWebサイトとの親睦性が高く、Flash技術の様に容易に導入が図れ、3D技術を従来のWebサイトへ融合する事が可能です。
また、動作は軽快で特別な高機能PCを必要としません。

■コア・ディメンション株式会社の概要
主な事業内容
-3Dインターネット参入支援専門事業として-
1.大規模プロジェクトの企画立案およびコンサルティング
2.マーケティング提案
3.各種セミナーおよび研修会の開催
設立年月日:2007年7月3日
資本金:1,000万円
所在地:大阪本社 〒550-0005 大阪府大阪市西区西本町3-1-51 イセタニビル
東京本社 〒107-0062 東京都港区南青山4-20-4 ホリアージュ南青山101号
代表取締役:睫 博史
URL:http://www.core-dimension.jp

■お問い合わせ先
担当:野村
TEL:06-6537-0101
e-mail:info@core-dimension.jp

■View22社について
日本オフィス 〒651-0053神戸市中央区籠池通2-4-10
TEL:078-881-0151
URL:http://www.view22.jp
代表者:デビット・グラハム
e-mail:davidg@view22.com


投稿日時: 2008-9-4 14:00:00
T&F News

フランスのメタバース情報サイト「Metaverse3d.com」でVittyの紹介記事が掲載されました。


【Metaverse3d.com紹介記事】

Vitty, le SL Exchange Japonnais.


投稿日時: 2008-9-1 18:00:00
T&F News

関連会社コア・ディメンションが仮想空間セカンドライフにおける多言語対応アイテム取引仲介サイト「Vitty」(ヴィッティ)を公開




Vittyロゴ


弊社の関連会社コア・ディメンション株式会社(本社:大阪府大阪市、代表取締役 睫酣郢法砲蓮■昂遑影より、米国Linden Lab社が運営するセカンドライフ(Second Life)と連動し、webサイトを経由してのセカンドライフ上のアイテム決済、購入反映までを実現する多言語対応アイテム取引仲介サイト「Vitty(ヴィッティ)http://www.vitty.jp 」の提供を開始致しました。

セカンドライフ ※1(Second Life)と連動する従来のアイテム取引サイトは、母国語のみの対応のため、おのずと利用ユーザーがその国のみに限定してしまい、購買需要があるにもかかわらず外国ユーザーの利用が言語的理由から困難という実態がありました。また、日本人クリエイターが作成するアイテムはクオリティが高く、海外では非常に高く評価されているにもかかわらず、それらを言語的制約なしに手軽に出品できるサイトが無かったという実態があります。

Vittyでは、「英語」と「日本語」の2カ国語に対応するサイトとなっており、英語圏のユーザーと日本人ユーザーをシームレスにつなぎます。(その他言語も順次提供予定)
また、ユーザーにとって使いやすいサイトであることに重点を置き、ショッピングカートによる複数アイテムの同時購入機能の実装や、電子マネー「BitCash ※2」での商品の直接購入機能、商品登録時の自動翻訳機能を実装しています。

Vittyは世界中のクリエイターが創造した仮想世界のアイテムを、リンデンドル ※3という共通通貨で取引するという、国境の無い全く新しい市場を形成していきます。
これらは文字通り国境と言語を越えたデジタルコンテンツ取引と世界規模でのクリエイター育成と云う意味で大きな前進です。

優れたコンテンツ提供者は現実通貨と交換出来るリンデンドルでの副収入を得る事がより身近となり、今後の仮想世界の発展に一層寄与するものと思われます。

当社はこの分野におけるデファクトスタンダードを目指し、機能拡充、サービス向上に努めて参ります。

【用語解説】
※1「セカンドライフ」とはメタバースと呼ばれる3D仮想世界において、全世界で1,500万人を越えるユーザーを有し世界を代表する存在を堅持しております。

※2「BitCash」とはビットキャッシュ株式会社が提供するコンビニエンスストアやネットバンク、郵便局などで購入出来る電子マネーです。
今回、ビットキャッシュ株式会社との協力により当サイトVittyでの商品購入にご利用頂けます。

※3「リンデンドル」とはセカンドライフで流通する通貨で現実通貨との交換が可能なポイントの名称です。


Vittyの画面キャプチャ


投稿日時: 2008-8-28 8:00:00
T&F News

拝 啓

時下ますますご盛栄のこととお慶び申し上げます。
平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。


本日、弊社ターン・アンド・フロンティアはエコアクション21認証を正式取得致しました。


エコアクション21とは、国際規格ISO14001に類する企業の環境経営活動を評価する仕組みです。
これからの企業にとって環境問題は避けて通れないものであり、弊社は以前よりITを用いた地球環境への配慮配慮の構想を固めて参りました。

私達は21世紀に生きる企業の使命として、常に環境を意識した経営に取り組んで参ります。
これを機にグリーンIT化事業をはじめ、お客様のITを環境という側面からもご提案させて頂ければと考えております。

旧に倍しまして社業に励み、皆様のご期待に沿うよう、努力いたす所存でございます。
今後とも、いっそうのご支援、ご指導のほどお願い申し上げます。


取得番号:第0002850号
IGESホームページ http://www.ea21.jp/index.html





敬 具

2008年8月28日

株式会社ターン・アンド・フロンティア
代表取締役 睫 博史


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